デリヘル嬢との会話に困った時にでも使えないくだらない雑記

2014年9月5日

萌え掃除機はいかがですか?

最近は部屋を掃除するのも面倒でめっちゃ散らかっています。自分の部屋に帰っても「ええい!こんな汚い部屋にいられるか!俺は部屋を出ていくぞっ!」って言ってなかなか自分の部屋に帰りたくありません。でも、いつかは部屋を掃除しなくちゃなぁとは思っているんですよ。はい。掃除しないとデリヘルの女の子を家に呼ぶ事が出来ないですからね。でも、自分じゃ掃除なんて出来ない!こうなったら誰かに頼むしかない!

誰だ!?誰が掃除してくれるんだ!!?そうだ!コイツしか居ない!ロボット掃除機だああああ!!!この度、シャープから発売されるココロボちゃんはなんとロボット掃除機の表面に美少女のイラストが書いてあって、おしゃべり機能まで付いているんだそうです!僕「ココロボちゃん、今晩のおかずは何がいいかな?」ココロボ「ええーっとね。ハンバーグ!」とか会話出来るって事ですね。

こ、これは萌えますね。もう独身男性はココロボちゃん必須になるんじゃないですか!?いわば、一家に一台ココロボちゃん!やべぇ!欲しくなるわ!!こうなったら、買うしかないな!これからの時代はやっぱり萌え掃除機ですよ。でも、出来たら円盤に美少女のイラストを書くだけじゃなくて、人型のロボット美少女が掃除してくれるとかが嬉しいかなぁ…w

間違い電話に注意

誰にでも、間違い電話ってありますよね。友達の家に電話しようと思ったら違う家の電話番号に掛かったり…「あっ、スミマセン…間違い電話でした」って言って電話を切ってからいや、でもこの番号で合ってるハズだよな?と思い、もう一度電話を掛けてみると、またさっきの友達とは違う家に掛かってしまい、その間違い電話の人がとうとう怒り出してしまい激怒されてしまいました。

まぁ、確かに間違い電話が立て続けにくると怒りたくもなるわなぁ…とか、そんな間違い電話ばかりの学生時代でした。そして、大人になった今は、デリヘルで良いお店を見つけたなぁと思って電話を掛けてみたら、やっぱり変な所に電話を掛けてしまいました。その時の間違い電話の相手は「宇宙のパワーを送信します。あーーーーーー」とかそういったメッセージを送る電話番号でした。僕はなんてデリヘルなんだ!!?と思いましたがよく考えたら、これ間違い電話でした。皆さんもこういった間違い電話をしないように気を付けましょう。

クリスマスには空気嫁

彼女が出来なくて虚しすぎるクリスマスが今年もやってこようとしています。でも、彼女が出来なくて虚しくて仕方が無い。なんで彼女が出来ないんだろう…?いや、待てよ?彼女が出来ないなら自分で作れば良いんだ!!そして、僕は、Amazonに売っているラブボディなんとかというダッチワイフを買いました。

そして、しばらく待つと発送されて我が家に到着。早速、彼女達ダッチワイフの命である空気を僕は吹き込みます。そして、命を吹き込まれ膨らんだ彼女の肉体はまるで透明感があるかのように透け透けの身体でした。というか、透明でした…せめて、肌色とかに着色して欲しかったなぁ。そして、ラブボディの股間に魂であるオナホールを装填!ガチャコーン!!と装填された魂。ラブボディは起動しました。そして、僕はラブボディのオナホを使って、早速1人でオナニー…なんという充実感。これで僕もリア充だ!…なんという虚しさ。

一発抜いた後の虚無感が半端無いっス。なんでこんな物買ったんだ…やっぱり駄目だ…更に虚しくなっただけでした。ここは素直にデリヘルで遊んだ方が精神衛生的にも良さそうだと感じましたね。それにデリヘルで働いてる女の子は可愛いですからね。とりあえず、ラブボディのコスプレ服を買って、またラブボディと遊びたいと思います。