久しぶりの郡山で出会ったデリヘルで働いている素晴らしい女の子

2011年12月23日

彼女が部屋に入って聞きた瞬間に僕はニコニコしていたと思います。

仕事で郡山に出張する事になり、また、○○さんに会えると思いでウキウキしていました。郡山に行く1日前にお店に電話入れて、予約をしました。前回から、しばらく時間があったので、僕の事を覚えていてくれてるのか心配しながら。今回も、彼女と楽しいお話と、エッチな事ができるという思いで郡山での仕事もガンバって片づけて彼女と久しぶりの対面です。

彼女は、「久しぶりです」と言いました。「覚えてくれてました?」と聞くと、「うん」と答えて、「浮気してなかった?」と聞く彼女に、地元でのデリヘル利用は内緒で、「してないよ」と言いました。まるで、恋人のような錯覚におちいり、幸せ気分です。その後は、シャワーを浴びて、ベットに2人で横になりながら、全裸のまま、顔を近づけて話していると彼女からキスをしてきました。

キスの後、彼女の全身を、丹念に舐め最後にクリと、バギナをゆっくりと舐めると69で、彼女も、僕の物を、舐めてくれました。その後は、彼女の濡れたアソコに、僕の物を擦りつけてくれました。彼女のアソコは凄く濡れていて、僕のものはローションを付けたみたいにトロトロになって、イッテしまいました。ベットに2人で寝ているとき彼女は、「私、他の店で働こうかな?」と言うのです。

「かわっても出張に来た時に来てくれる?」彼女は、郡山 デリヘルなんかを見て他の良さそうなお店も探していたそうです。店が変わってもサービスが変わらないので勿論呼びますよって言うと喜んでくれました。そう言われたらお店を変わった、彼女のいるデリヘル店に予約を入れました。僕が部屋で待っていると、部屋のチャイムが鳴りドアを開けると、彼女。彼女は、ニコニコした顔で、僕に抱きつきます。

デリヘルで働いている女の子の中にも、とても素晴らしい女の子も沢山います。

僕は、彼女を抱きしめたままソファーへ運びます。軽くキスをする彼女、「逢いたかった」その日は、ソファーで長い時間話していました。延長もするつもりでしたが、彼女と話だけでも良かったので、ダラダラしていると、彼女から、「しよう」と、手を引っ張ってシャワーへ、湯船にお湯をためていたので、2人で入り、またお喋り。ベットに行くと、彼女は、僕をベットに押し付けて全身を愛撫してくれて、優しくフェラ。

僕の手を自分の胸に持っていき「気持ち良くして」と彼女、胸を舐めながら、指でクリを刺激すると、彼女も僕の物を手で触り始めます、そのまま、彼女の刺激に耐えられず、イッテしまいました。終わって、話をしていると、「メルアド教えて」と彼女が言うので、「うざいメール送るかもよ」と僕が言うと、「そんな事しないでしょ」と彼女が微笑みながら言いました。